<   2012年 07月 ( 10 )   > この月の画像一覧

ソ-プカービング (26-5)

a0114521_1614131.jpg


今日の課題

以前、同じデザインをすいかで彫ったことがあります

同じデザインなのにフルーツと石鹸では感じが違うものです




ぽちっと応援していただけるとうれしいです♪
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

[PR]
by azu-azumy | 2012-07-19 16:15 | ソープカービング | Trackback | Comments(2)

週末ランチ @ BAAN NAKATANI

a0114521_2224394.jpg

フリーペーパーの『バンコクマダム』でお得なプロモーションを発見!
週末ランチにでかけたのは【BAAN NAKATANI】

タイ・バンコクの黒毛和牛専門店。
東京・成城にある『成城ポレール』の直営店だそう。

場所はスクンビット・ソイ11の奥の奥。
とても分かりにくいところにこのレストランはあります。
車で行きましたが、こちらに伺うのは初めてだったのでしっかり迷いました。
途中で電話で確認してようやくたどり着きました(汗)。

7月31日までの限定プロモーション・「スペシャルランチ」をいただいてきました。
スペシャルランチ・268THB(サービス料・VAT別)の内容は
★野菜のハム巻き&アスパラのベーコン巻き
★ハムと野菜のサラダ
★本日のクリームスープ
★スパゲッティーNAKATANI風(ベーコンときのこ)
★コーヒーor紅茶
さらに~、お土産として自家製のハムまたはベーコン100gつき!(数に限りがあるとのこと)

a0114521_22242986.jpg
私はもちろんプロモーション中のスペシャルランチを。

野菜のハム巻き&アスパラのベーコン巻き。
自家製ハムもベーコンも美味しかったです。


a0114521_22241611.jpg
ハムと野菜のサラダ。


a0114521_22244239.jpg
本日のクリームスープ。
この日はマッシュルームでした。


a0114521_22245377.jpg
ベーコンときのこのスパゲッティー。


a0114521_2225740.jpg
夫はハンバーグ(M)・500++THB。
野菜サラダ・スープ・ライスorパン、デザートがつきます。


a0114521_22251818.jpg
スペシャルランチについているコーヒー。


a0114521_22254039.jpg
ハンバーグのデザートはココナツアイス。



ハムはとても美味しかったです。
スパゲッティー、ハンバーグは日本の洋食屋さんといった感じでしょうか。

日曜日のランチタイム。
お客さんは少なくて、ゆっくりランチを楽しみました。

ハンバーグにもお土産がつきましたので
ハムとベーコン、それぞれ100グラムをいただきました。
とってもお得なプロモーションです♪


※カメラのWB設定を変更し忘れてしまって…、写真の色がおかしくてごめんなさい!



ぽちっと応援していただけるとうれしいです♪
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by azu-azumy | 2012-07-18 22:34 | レストラン(和食) | Trackback | Comments(0)

パパイヤ de バスケット (*F21-3)

a0114521_1914036.jpg


今日の課題はパパイヤのバスケット

レッスン中には当然出来上がらず

自宅でようやく仕上げました






ぽちっと応援していただけるとうれしいです♪
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

[PR]
by azu-azumy | 2012-07-13 19:03 | フルーツカービング | Trackback | Comments(4)

ソープカービング (26-4)

a0114521_1054935.jpg


今日のデザインも既に習った彫り方ばかり

ひとつひとつ確実にバランスよく!

って、いつまでたってのそれが難しい・・・





ぽちっと応援していただけるとうれしいです♪
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

[PR]
by azu-azumy | 2012-07-11 10:07 | ソープカービング | Trackback | Comments(6)

緑のひまわり? (26-3)

a0114521_14454153.jpg


どんなに先生にダメだしされても、どんなに出来が悪くても

いつも「スワ~イ(きれい)!」と褒めてくれるわが家のメイドさん

なのになのに・・・

この作品を持ち帰った時には



「おくさん、これなに?」

「ひまわりだけど…」

「ひまわり…?」

「うん、ひまわり」

「なんで緑なの?ひまわりは黄色でしょ」



その通りです~!!

どうして「緑」かっていうとね、それは緑の石鹸が一番状態が良かったからなんだけど・・・



最後にメイドさんが一言

「おくさん、メダイ(ダメ)!」

とうとうメイドさんにまでダメだしされてしまいました~(笑)。



ぽちっと応援していただけるとうれしいです♪
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by azu-azumy | 2012-07-08 14:51 | ソープカービング | Trackback | Comments(4)

【戸村飯店青春100連発】と…

戸村飯店青春100連発


瀬尾まいこさんの【戸村飯店青春100連発】を読みました。
大阪下町の中華料理店『戸村飯店』の兄弟、ヘイスケとコウスケの物語。
住之江なんて地名が出てきて、嬉しくなってしまいました。

全編にわたって大阪弁満載。
吉本新喜劇の懐かしのギャグも~♪

今読んでいる万城目学さんのエッセーに「大阪弁はひらがなが多くて文字にするとわかりづらい」とあるのですが、ほんとだ!と思いました。
小説ではたまにセリフで大阪弁が入っていることはあっても、こんなに大阪弁をひらがなで羅列されているのは少ないかも…
普段しゃべっている大阪弁はひらがなで文字にするとわかりにくいんだと新たな発見!

吉本新喜劇の桑原和夫さんが演じる桑原和子のキャラ。
子ども時代には誰もが真似をしたはず。
そういう私も「ごめんください。どなたですか?となりの(これは色んなバージョンあり)○○です。お入りください。ありがとう。」ってやってましたから~。

土曜日のお昼。
学校から帰るとTVから吉本新喜劇のテーマが流れて来て、胸をわくわくさせたのを思い出しました。
そのテーマがコチラ
(YouTubeの画像を貼り付けようとしたのですが無効になってました。)
勝手に「吉本新喜劇のテーマ」なんて言ってますが、正確には「Somebody Stole My Gal」を吉本新喜劇がテーマに使っているのですよね。

吉本新喜劇のテーマを検索していたら、こんなものも発見!
やっぱ大阪はええなぁ~(笑)。





ぽちっと応援していただけるとうれしいです♪
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by azu-azumy | 2012-07-07 13:23 | 読書 | Trackback | Comments(0)

2012年6月に読んだ本

azumyの本棚 - 2012年06月 (12作品)
乱反射
貫井徳郎
読了日:06月05日
{book['rank']

powered by booklog



2012年6月に読んだ本は12冊でした。
今月は旅行先でのんびり読書できたのでたくさん読めました。
またまたazumyの独断と偏見に満ち満ちた評価&感想ですが、お付き合いくださいませ♪

このうち★★★★をつけたのは6冊。今月読んだ本の半分ですね!
【スナーク狩り】 宮部みゆき著
ドラマ化されている本作品を見たあとに原作を読んだのですが、原作はさらにさらに面白い。
でも、ドラマもかなり良かったと思う。(原作とは大幅に変わっていて残念だったけ部分もあるけど・・・)
宮部さんは小説を考える時に映像から入ると言われています。
私がTVドラマを見たあとに原作を読んだのでよけいにそう感じたのかもしれないけど、映像が頭に浮かんでほんとに面白かった!
やっぱり宮部みゆきさんのミステリーは大好き!

【100万回の言い訳】 唯川恵著
一気に読んでしまいました。
夫婦の意味…、夫婦でいる意味…、夫婦だからこその意味…、改めて考えると…
答えはず~っと先。
長い間の時間の積み重ねの中でふと感じるものなのかもしれない…
最近、唯川恵さんの作品にはまりつつあるかも…

【乱反射】 貫井徳郎著
これぐらいのこと…、たった1回だけだから…、みんながしてることだから…、私だけじゃないから…
そんな小さなことの積み重ね。
罪の意識も持たないままになされる行動。
一人にとってはたった1回のことかもしれないけれど、その1回がとてつもなく大きな問題の引き金となったり、大きな罪の始まりとなることがあるのかも…
人を非難することはたやすいことかもしれない。
罪の意識を持たない自分の行動を顧みることは難しい。
でも、自分の行動に責任を持つことを忘れてはいけない。
最後には、主人公と共に自分の行動をみつめる恐ろしさを感じていたように思う作品でした。

【四十九日のレシピ】 伊吹有喜
昨年、TVドラマ『四十九日のレシピ』を見ました。
その後、伊吹さんのデビュー作『風待ちのひと』を読みました。
TVドラマにも感動して、『風待ちのひと』にも感動して・・・、ようやくこの本を読みました。
時々、胸がいっぱいになって・・・。良かったです。
「〇〇年、〇山〇子、〇〇に生まれる」
人生のスタートはみんな一緒。でも、その後は、誰一人として一緒じゃない。
最期の時に振り返ったら、私の「あしあと」はどんなだろう…、しっかりついているだろうか?
まだまだ時間はある。しっかり「あしあと」をつけて歩きたい。
読み終えたときにはそんなことを考えていました。

【アントキノイノチ】 さだまさし著
さだまさしさんの小説は初めて読みました。
とても良かった。ときどき胸が熱くなって・・・
心におった傷はその大きさに関係なく、さださんが言うところの「ハリネズミのハリが自分の内側に向けれれるように」、自分自身を傷つけ続けることも・・・
でも、その傷は時間はかかっても癒すことができる日がきっとやってくる。
もし、自分が故意に誰かに傷を負わせてしまったら、その傷は相手だけでなく自分自身に消せない傷として残るんだろうな。
ラストのシーンではそんなふうに感じました。

【やさしい音楽】 瀬尾まいこ著
優しい音楽・タイムラグ・がらくた効果の3編がおさめられています。
一気に読みました。
どの作品も好き!瀬尾ワールド、やっぱりいなぁ・・・
文庫のカバーデザイン、色合いもこの本にぴったりな感じがして好きです。

★★★をつけたのは4冊。
【鳩笛草】 宮部みゆき著
超能力を持つ3人の女性を主人公にした3編。
『燔祭』のその後は『クロスファイア』につながっていくのですね!

【笑う警官】 佐々木譲著
「笑う警官」って・・・?
ジャケ買いならぬ「タイトル買い」というやつでしょうか。
警察組織を扱ったミステリーとは思っていましたが、先入観0の状態で読みました。
発表された時には「うたう警官」だったものを文庫化するときに「笑う警官」に改題されたそうです。
「うたう」とは組織の不正を リークし、組織を売るという意味だそうで・・・、初めて知りました。
北海道警裏金事件を思い起こさせる内容でした。

【モンスター】 百田尚樹著
この本はお友達のHAMI×2♪さんからいただきました。
百田尚樹さんの作品は『永遠の0(ゼロ)』に続いて2作目すが、『永遠の0』とは全く違う作品でした。
面白くて一気に読みましたが、最後の最後はそうなるのか・・・と。
ちょっと悲しいような・・・

【マスカレードホテル】 東野圭吾著
現場に残された数字を羅列したメモからのみ連続殺人を思わせる3つの殺人事件。
しかし、3つの殺人事件のつながりを容易にみつけることができない。
メモの数字から判明した4つ目に起こるであろう殺人現場が一流ホテル。
新田刑事とホテルスタッフの山岸さんとのやりとりが面白い。
そして結末は・・・。
後半で一気に面白くなりました。
たまたま、先日宿泊したバンコクの某ホテルに不満を感じていた後にこの本を読みました。
この本の舞台になる一流ホテルのフロント係の人の対応に、「素晴らしい!ホテルはそうでないとあかん!」と変なことろに共感してしまいました(笑)。

そして、★★をつけたのは2冊
【青春夜明け前】 重松清著
大好きな重松さんの作品ですが・・・
重松清さんと同世代の男性なら「うん!うん!」「そう!そう!」と感じることも多いのかもしれません。
残念ながら女性の私には…

【薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木】 江國香織著
大人の恋愛小説?
この作品、登場人物が多くて…
江國さんの作品は好きなものと嫌いなものがはっきり分かれてしまう私。
この作品は…、あまり好みではありませんでした。


現在、読みたい本がたくさん手元にあって、どれから読み始めようか悩んでいます!
なんて、贅沢な悩みなんでしょう~(笑)。




ぽちっと応援していただけるとうれしいです♪
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by azu-azumy | 2012-07-05 10:11 | 読書 | Trackback | Comments(4)

フルーツカービング (*F21-2)

a0114521_2119926.jpg


今回の課題はメロン

こちらもすべて習った彫り方ばかり



ぽちっと応援していただけるとうれしいです♪
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

[PR]
by azu-azumy | 2012-07-05 00:01 | フルーツカービング | Trackback | Comments(0)

ソープカビング (26-2)

a0114521_2041327.jpg


今日の課題

彫り方は既に習ったものばかりです




ぽちっと応援していただけるとうれしいです♪
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

[PR]
by azu-azumy | 2012-07-04 00:01 | ソープカービング | Trackback | Comments(2)

シャングリ・ラ バンコク滞在記 - まとめ -

夫からの誕生日プレゼントということでのクルンテープウィングでの宿泊でしたが・・・
残念ながらかなり期待外れでした。

どんな点が期待はずれだったのか・・・
書こうかどうか、かなり迷いましたが、良いことだけを書くというのも・・・
あくまでも私個人の感想だということでご了解くださいませ。

宿泊予約はHPからすんなりOK。
その後、ホテルにメールで問い合わせをしたのですが、返事はこず。
しかたなく電話で問い合わせましたが、その時の対応がとても悪かった!
シャングリ・ラ バンコクはディナークルーズやラウンジなどで利用したことがありますが
それはいつもシャングリラウイングの方。
今回はクルンテープウイングなので、自宅から車で行く場合、どうすればよいのかを訪ねたのですが
シャングリラウイングの3階から来てくださいとの返事。
当日、シャングリラウイングに行ってみると、トゥクトゥクでクルンテープウイングに移動することに。
せっかく自宅から車で来ていたのに・・・
朝食の時に、クルンテープウイングからシャングリラウイングへ、3階の渡り廊下を通って行きましたが
かなりの距離。段差もたくさんありました。
クルンテープウイングにはちゃんとエントランスがあるのに、ここを通ってクルンテープウイングへ来てくださいと言ったの?と信じられない気持ちになりました。

もうひとつ。
午前中に用事を済ませた後、ホテルに向かうつもりでした。
なので少し早めのチェックインをお願いしたのですが、電話では「14:00前のチェックインは追加料金をいただきます」との答え。
今まで宿泊してきたホテルで、チェックインタイム前に到着した場合、①すぐにお部屋に案内してくれる、②チェックインを済ませてクラブルームなどで待つ、③別のお部屋で待つ、等の対応をしてもらいました。
お部屋が使えなくてもチェックインはOKのことがほとんど。
でもこちらは有無を言わせぬ勢いで「追加料金をいただきます」との対応でした。
1時間ほど早くチェックインさせてもらって、ホテルのレストランで食事をと思ったのですが、この対応ですっかりその気がなくなり。
結局、他で昼食をすませて15時にチェックインしました。

宿泊中にもショックなことがたくさん。
私たちが宿泊したのはデラックススイート。
アサインされていたお部屋は6階の角部屋。
案内されるときに他のお部屋の前を通りましたが、3部屋でリノベーション中。
扉を開け放ってリノベーション。
ホテルに入って、旅が始まった~と思ったら現実に引き戻された!そんな感じ。
お部屋をかえてもらう?という考えがよぎりましたが…
お部屋の中に問題があるわけではないし、1泊2日と時間がない。
そして、なんせこの日は私の誕生日当日。
そんな思いもあって、何も言いませんでした。

が・・・、後になってこのことを後悔。
しばらくお部屋でくつろいでいると、リノベーション中のお部屋からドンドンという音。
ちょうど、出かけるときだったので帰ってくるまでにおさまれば・・・と思い外出。
戻ってくると、リノベーション中のお部屋の扉は閉まっていましたし、静かになっていましたが・・・
廊下にゴミ!
大きなゴミではありませんが小さなクズが廊下に散らばっています。
そしてこのゴミはチェックアウトタイムまで片づけられることはありませんでした。

これで終わりではなく、まだ続くのです。
お部屋に戻ったのは7時半過ぎ。まだ、ターンダウンされていません。
しばらく待っていると、事務服のようなものを着た女性スタッフがやって来て
「ターンダウンはできているか?」と。
「まだなので早くしてほしい」と伝えると「スタッフを来させる」と。
8時を過ぎたのでターンダウンのお願いをバトラーさんに電話。
「行きます」の返事でしたが8時半を過ぎても来ない。
もう一度電話をすると、再び「行きます」との返事。
そして、ようやくスタッフがやって来てたのはPM9時前でした。
その間にも彼の携帯は2度なって「行きます」を繰り返していました。
彼はずっと謝っていました。
そして彼曰く「クルンテープウイングでターンダウンを担当しているのは僕一人なんです。だからこんな時間になってしまいました。まだ終わってない部屋もあります。
ほんとうにごめんなさい。このことはぜひアンケートに書いてください。お願いします」と。
こんな感じですので、ターンダウンと言っても大慌てでベッドを直してお水を補充しただけ。
バスルームなどはそのままでした。
しばらくして先ほどの女性スタッフが「ターンダウンは終わったか」と確認に来ました。
彼女は確認をすることだけが仕事のようで・・・
クルンテープウィングにはバトラーサービスがあるはず(あるのです!)。
電話をしたときにも部屋番号と名前を聞かれて「あれ?」と思いましたが・・・
もうこの時点で私たちはガッカリを通り越してあきらめの境地に入っていました。
結局バトラーサービスとして私たちが受けたサービスはウエルカムドリンクだけでした。

そして、朝食の際のスタッフのあわただしい動き・・・


【シャングリ・ラ シンガポール】でシャングリラのファンになり、【シャングリ・ラ クアラルンプール】でシャングリラが大好きになったのですが・・・
本当に残念なことが多かったです。
素敵なところもたくさんあるのに・・・、この残念なことだけが心に残ってしまいます。




昨年の誕生日は【ザ・ペニンシュラ・バンコク】に宿泊しましたが
断然ペニンシュラの方が良かった!

今回、シャングリ・ラ バンコクのスタッフには「私の誕生日」ということを私たちからは伝えていません。
でも、誕生日当日の宿泊。
ちょっと期待なんかしたりしましたが・・・
以前、スクンビットにあるホテルに私の誕生日当日に宿泊したことがあります。
その時も事前に何も伝えていません。
外での夕食を終えて部屋に戻ると、スタッフが3人やって来ました。
その手にはろうそくを立てたバースデイケーキ。
そして「ハッピィーバースデートゥ~ユ~」の合唱。
「チェックインの時にパスポートを拝見したので」と。
これには感激しました。
そんなことを思い出して、シャングリ・ラだし~とちょっと期待してしまいました(笑)。
って、ちょっとがめついですね(汗)。



最後に、これはあくまでも私の個人的な感想です。
たまたま、この日だけのことだったかもしれませんし、私個人の感じ方の問題かもしれません。
そのことをご理解いただけるとうれしいです。





ぽちっと応援していただけるとうれしいです♪
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]
by azu-azumy | 2012-07-03 13:42 | バンコクのホテル | Trackback | Comments(2)

“微笑みの国”での暮らしと大好きな“カービング”や“読書”のことを         


by azumy
プロフィールを見る
画像一覧